
青い湖と青い空、色鮮やかな町並。
ヨーロッパを彷徨って旅した頃、山間の小さな駅で列車を降り、細い坂道を降りて湖畔の船着き場に着いた。
美しい、夢のような町。
湖畔のテラスレストランで食事。
心を洗われるような非日常の体験。
この風景、世界遺産になったんですよね。
私が旅した頃は、日本人観光客は数えるほどしかいなかったのに、今はたくさんいるらしいですよ(笑)
非日常といえば、ケルト人が暮らしていた時代からあるという塩山のツアーですよ。
派手な色のつなぎ(レンタルです)に身を包み、滑り台を滑り降りたり、小さなトロッコに乗って坑道を走ったり。
あれはおすすめです!
Hallstatt(ハルシュタット)
hallはケルト後で塩、という意味だそうです。
ザルツブルグから鉄道で2時間かかりません。
最初にヨーロッパで暮らしていた時に、一番印象的だったのは、花が身近な生活。
道端のちょっとしたスタンドや売店でかわいいブーケやアレンジが売られていたし、値段も安くて、貧乏生活でも、いつも回りに花を飾りたくなったものです。
ちょっとしたプレゼントにも気が利いているし、招待を受けたら、手土産にはお花とお菓子が定番でした。
心の潤いといえば……
母の日に生花アレンジはいかがでしょう。

プリザーブドフラワーのリースも素敵です。

母の日のプレゼントにも、今ならまだ間に合いますよ〜!

DearFlower
オススメです!
今年も2つ頼んでます(^^)
道端のちょっとしたスタンドや売店でかわいいブーケやアレンジが売られていたし、値段も安くて、貧乏生活でも、いつも回りに花を飾りたくなったものです。
ちょっとしたプレゼントにも気が利いているし、招待を受けたら、手土産にはお花とお菓子が定番でした。
心の潤いといえば……
母の日に生花アレンジはいかがでしょう。

プリザーブドフラワーのリースも素敵です。

母の日のプレゼントにも、今ならまだ間に合いますよ〜!

DearFlower
オススメです!
今年も2つ頼んでます(^^)

古代にはそれほど興味がなかった。
と言うより、母は万葉集専攻だし、余計なことに首を突っ込みたくなかったのかもしれない。奥が深いから、うかつに足を踏み入れるとずぶずぶずぶ……
そんなわけで、実際に興味を持っていろいろ調べたり読んだりするようになったきっかけは、実のところ氷室冴子だったりするんだよね。
「銀の海金の大地」の冒頭、野洲が舞台なんだけど、そことか畿内とかに急に興味が出て、「青銅の神々の足跡」とか読んじゃったりして……
結局、違った意味でずぶずぶずぶ……(笑)
出雲に何度も旅行に行ったり、奈良の田舎を歩き回ったり、いろいろしましたけど、これから先はどうかなあ。
オットが全国転勤族なんだけど、奈良はないんだよね、赴任先。



